学会発表
2015年10月3日
第36回日本アルコール関連問題学会「依存症の家族教室プログラムの開発と実施の試み(1)-CRAFTに基づく行動療法的アプローチの検討-」
学会名:第36回日本アルコール関連問題学会
内容:依存症の家族教室プログラムの開発と実施の試み(1)-CRAFTに基づく行動療法的アプローチの検討-
内容:依存症の家族教室プログラムの開発と実施の試み(1)-CRAFTに基づく行動療法的アプローチの検討-
学会発表
2015年10月3日
第36回日本アルコール関連問題学会「依存症の家族教室プログラムの開発と実施の試み(2)-情動調整型と機能分析型の比較-」
学会名:第36回日本アルコール関連問題学会
内容:依存症の家族教室プログラムの開発と実施の試み(2)-情動調整型と機能分析型の比較-
内容:依存症の家族教室プログラムの開発と実施の試み(2)-情動調整型と機能分析型の比較-
受賞
2015年10月12日
第36回日本アルコール関連問題学会「優秀演題賞」受賞しました。
学会名:第36回日本アルコール関連問題学会
内容:アルコール依存症に対する認知行動療法が飲酒アウトカムに及ぼす効果の検討(第二報)
「優秀演題賞」受賞: 大石クリニック 山村 桂子
※40歳未満の年齢で、日本アルコール・薬物医学会の会員に対し演題が優秀と認められた際に贈られる賞です。
内容:アルコール依存症に対する認知行動療法が飲酒アウトカムに及ぼす効果の検討(第二報)
「優秀演題賞」受賞: 大石クリニック 山村 桂子
※40歳未満の年齢で、日本アルコール・薬物医学会の会員に対し演題が優秀と認められた際に贈られる賞です。
受賞
2015年10月12日
第36回日本アルコール関連問題学会「小杉好弘記念賞」受賞しました。
学会名:第36回日本アルコール関連問題学会
内容:全国調査に見る女性のアルコール使用の特徴について
「小杉好弘記念賞」受賞: 非常勤医師 湯本洋介
※アルコール医療の基礎を作るだけでなく、アルコール関連問題対応の先駆者としてご活躍された小杉好弘先生が残された功績を改めて顕彰するとともに、先生の熱いご遺志が将来の新しい人達に引き継がれることを目的に創設された賞です。
内容:全国調査に見る女性のアルコール使用の特徴について
「小杉好弘記念賞」受賞: 非常勤医師 湯本洋介
※アルコール医療の基礎を作るだけでなく、アルコール関連問題対応の先駆者としてご活躍された小杉好弘先生が残された功績を改めて顕彰するとともに、先生の熱いご遺志が将来の新しい人達に引き継がれることを目的に創設された賞です。
受賞
2015年10月12日
第36回日本アルコール関連問題学会「河野裕明記念賞」受賞しました。
学会名:第36回日本アルコール関連問題学会
内容:アルコール健康障害対策基本法推進ネットワーク
「河野裕明記念賞」受賞: アル法ネット代表 医師 丸山勝也
※久里浜病院(現・久里浜アルコール症センター)院長として日本のアルコール医療の礎を築き、予防の分野でも大いに活躍された故・河野裕明先生の功績を記念し創設された賞です。
内容:アルコール健康障害対策基本法推進ネットワーク
「河野裕明記念賞」受賞: アル法ネット代表 医師 丸山勝也
※久里浜病院(現・久里浜アルコール症センター)院長として日本のアルコール医療の礎を築き、予防の分野でも大いに活躍された故・河野裕明先生の功績を記念し創設された賞です。
受賞
2015年10月12日
第36回日本アルコール関連問題学会「優秀論文賞」受賞しました。
学会名:第36回日本アルコール関連問題学会
内容:アルコール依存症に対するトピラマートの飲酒量低減効果
「優秀論文賞」受賞: 医師 河本泰信
※優秀な論文に対して与えられる賞で、1995年に創立された賞です。
内容:アルコール依存症に対するトピラマートの飲酒量低減効果
「優秀論文賞」受賞: 医師 河本泰信
※優秀な論文に対して与えられる賞で、1995年に創立された賞です。
学会発表
2015年9月21日
第14回認知療法学会「行動療法的視点に基づく性犯罪防止の取り組み」発表いたしました。
学会名:第14回認知療法学会
タイトル:「行動療法的視点に基づく性犯罪防止の取り組み」
タイトル:「行動療法的視点に基づく性犯罪防止の取り組み」
学会発表
2015年9月7日
日本犯罪心理学会 第52回大会「民間施設における再犯防止を目的とした集団認知行動療法の取り組み」発表いたしました。
学会名:日本犯罪心理学会 第52回大会
タイトル:「民間施設における再犯防止を目的とした集団認知行動療法の取り組み」
タイトル:「民間施設における再犯防止を目的とした集団認知行動療法の取り組み」
書籍(執筆)
2015年7月
医学書院発行の「公衆衛生」に院長のコメントが掲載されました。
掲載日:平成27年7月発売
書籍:「公衆衛生」
医学書院発行の「公衆衛生」に掲載されました。
「(特集)行為への依存症-スマホ・ネット・ギャンブル」にて当院が紹介されました。院長のコメントが5ページにわたり掲載されています。
書籍:「公衆衛生」
医学書院発行の「公衆衛生」に掲載されました。
「(特集)行為への依存症-スマホ・ネット・ギャンブル」にて当院が紹介されました。院長のコメントが5ページにわたり掲載されています。
学会発表
2015年6月13日
第37回日本内観学会「精神科クリニックにおける集団内観療法ミーティングについて~実践を通じて~」発表いたしました。
学会名:第37回日本内観学会
タイトル:「精神科クリニックにおける集団内観療法ミーティングについて~実践を通じて~」
タイトル:「精神科クリニックにおける集団内観療法ミーティングについて~実践を通じて~」
学会発表
2015年3月
犯罪心理学研究(日本犯罪心理学会)で性犯罪者のリスク・アセスメントを発表しました。
学会:犯罪心理学研究(日本犯罪心理学会)
タイトル:性犯罪者のリスク・アセスメント
タイトル:性犯罪者のリスク・アセスメント
学会発表
2015年3月
犯罪心理学研究(日本犯罪心理学会)で認知行動療法に基づく被害者共感性プログラムが性犯罪者の視点取得と共感的反応の及ぼす影響の検討を発表しました。
学会:犯罪心理学研究(日本犯罪心理学会)
タイトル:認知行動療法に基づく被害者共感性プログラムが性犯罪者の視点取得と共感的反応の及ぼす影響の検討
タイトル:認知行動療法に基づく被害者共感性プログラムが性犯罪者の視点取得と共感的反応の及ぼす影響の検討
学会発表
2014年12月
性とこころ関連問題学会で「婚約者の性的問題行動に起因して適応障害を示した女性に対する認知行動療法の適応」で発表しました。
学会:性とこころ関連問題学会
発表内容:婚約者の性的問題行動に起因して適応障害を示した女性に対する認知行動療法の適応
発表内容:婚約者の性的問題行動に起因して適応障害を示した女性に対する認知行動療法の適応
学会発表
2014年9月
日本心理学会第77回発表論文で「性犯罪被害に対する視点取得と感情反応の関連」で発表しました。
学会:日本心理学会第77回発表論文
発表内容:性犯罪被害に対する視点取得と感情反応の関連
発表内容:性犯罪被害に対する視点取得と感情反応の関連
学会発表
2014年8月23日~25日
日本行動療法学会第39回大会で「セミオープン式形式の集団認知行動療法プログラムが病的賭博患者の認知的バイアスと対処傾向に及ぼす影響」で発表しました。
学会:日本行動療法学会第39回大会
発表内容:セミオープン式形式の集団認知行動療法プログラムが病的賭博患者の認知的バイアスと対処傾向に及ぼす影響
発表内容:セミオープン式形式の集団認知行動療法プログラムが病的賭博患者の認知的バイアスと対処傾向に及ぼす影響
受賞
2014年7月19日~20日
第35回日本アルコール関連問題学会で「小杉好弘記念賞」を受賞しました。
学会:第35回日本アルコール関連問題学会
タイトル:依存症外来クリニックにおける依存性家族の対応と家族教室の現状と課題
受賞:「小杉好弘記念賞」受賞 大石クリニック 矢尾 望
※アルコール医療の基礎を作るだけでなく、アルコール関連問題対応の先駆者としてご活躍された小杉好弘先生が残された功績を改めて顕彰するとともに、先生の熱いご遺志が将来の新しい人達に引き継がれることを目的に創設された賞です。
タイトル:依存症外来クリニックにおける依存性家族の対応と家族教室の現状と課題
受賞:「小杉好弘記念賞」受賞 大石クリニック 矢尾 望
※アルコール医療の基礎を作るだけでなく、アルコール関連問題対応の先駆者としてご活躍された小杉好弘先生が残された功績を改めて顕彰するとともに、先生の熱いご遺志が将来の新しい人達に引き継がれることを目的に創設された賞です。
学会発表
2014年7月19日~20日
第35回日本アルコール関連問題学会で「依存症外来クリニックおよびデイケアにおける簡易性薬物尿検査導入の現状と課題」で発表しました。
学会:第35回日本アルコール関連問題学会
タイトル:依存症外来クリニックおよびデイケアにおける簡易性薬物尿検査導入の現状と課題
タイトル:依存症外来クリニックおよびデイケアにおける簡易性薬物尿検査導入の現状と課題
学会発表
2014年7月19日~20日
第35回日本アルコール関連問題学会で「アルコール依存症と就労」で発表しました。
学会:第35回日本アルコール関連問題学会
タイトル:アルコール依存症と就労
タイトル:アルコール依存症と就労
学会発表
2013年9月8日
日本犯罪心理学会にて「精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価」で発表しました。
学会:日本犯罪心理学会
タイトル:精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第3報)
タイトル:精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第3報)
学会発表
2013年9月6日~8日
第34回日本アルコール関連問題学会「就労支援施設における随伴性マネージメントの実施が依存症を呈する者の就労活動と断酒に及ぼす影響。アルコール呼気検査を用いた試み」で発表しました。
学会:第34回日本アルコール関連問題学会
タイトル:就労支援施設における随伴性マネージメントの実施が依存症を呈する者の就労活動と断酒に及ぼす影響。アルコール呼気検査を用いた試み
タイトル:就労支援施設における随伴性マネージメントの実施が依存症を呈する者の就労活動と断酒に及ぼす影響。アルコール呼気検査を用いた試み
学会発表
2013年9月6日~8日
第34回日本アルコール関連問題学会「病的賭博に対する集団認知行動療法プログラムが病的賭博患者の心理社会的要因およびQOLに及ぼす影響」で発表しました。
学会:第34回日本アルコール関連問題学会
タイトル:病的賭博に対する集団認知行動療法プログラムが病的賭博患者の心理社会的要因およびQOLに及ぼす影響
タイトル:病的賭博に対する集団認知行動療法プログラムが病的賭博患者の心理社会的要因およびQOLに及ぼす影響
学会発表
2012年8月6日
日本犯罪心理学会にて「精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第2報)」を発表しました。
学会:日本犯罪心理学会
タイトル:精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第2報)
タイトル:精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第2報)
学会発表
2012年7月22日~23日
日本アルコール関連問題学会にて「セミオープン形式の集団認知行動療法プログラムの取り組み。ドロップアウト率と参加者の相互作用の観点から」を発表しました。
学会:日本アルコール関連問題学会
タイトル:セミオープン形式の集団認知行動療法プログラムの取り組み。ドロップアウト率と参加者の相互作用の観点から
タイトル:セミオープン形式の集団認知行動療法プログラムの取り組み。ドロップアウト率と参加者の相互作用の観点から
学会発表
2012年7月22日~23日
日本アルコール関連問題学会にて「ギャンブル依存症患者を対象としたオープン形式の集団認知行動の試み」を発表しました。
学会:日本アルコール関連問題学会
タイトル:ギャンブル依存症患者を対象としたオープン形式の集団認知行動の試み
タイトル:ギャンブル依存症患者を対象としたオープン形式の集団認知行動の試み
学会発表
2012年6月4日
性とこころ関連問題学会にて「外来診療における性嗜好障害治療の現状について」を発表しました。
学会:性とこころ関連問題学会
タイトル:外来診療における性嗜好障害治療の現状について
タイトル:外来診療における性嗜好障害治療の現状について
学会発表
2011年9月18日
日本犯罪心理学会にて「精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第1報)」を発表しました。
学会:日本犯罪心理学会
タイトル:精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第1報)
タイトル:精神科外来における性嗜好障害治療プログラムの開発と評価(第1報)
学会発表
2011年7月16日
アルコール関連問題学会にて「マトリックスモデルを用いた認知行動療法的プログラムの実践について」を発表しました。
学会:アルコール関連問題学会
タイトル:マトリックスモデルを用いた認知行動療法的プログラムの実践について
タイトル:マトリックスモデルを用いた認知行動療法的プログラムの実践について